2006年 05月 08日

抜けた

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良い位置にいるのに枝がかぶって、微妙に動いてみたら
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ヤッター ラッキー の瞬間です。


カメラが好き(機械と言ってもよい)
写真を撮るのが好き
鳥が好き

見ることが出来る鳥がいるなら、写真に撮っておきたい。
出来れば綺麗に撮っておきたい。
その為に何でもするかと言われれば、いいえ。
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by nabeka_s | 2006-05-08 22:18 | | Trackback | Comments(2)
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Commented by 木原 章 at 2006-05-11 16:29 x
機械好き、特に光学器械、ってなると、デジスコに関する感情は複雑ですよね。理論的にF値も大きいし、観察用だから周辺収差の補正もそこそこだし。でも、コンパクトデジカメで、感度を上げて、ズームで真ん中の絵だけを切り取れば、そこそこの画質とびっくりするくらいの拡大率を得られ、大砲よりは遥かに経済的で軽い(重く無い)。何か変ですね...高効率の世界は...ナポリは相変わらず、抵抗率「満足感重視」の世界のようです。おかげで、実験所の改修も10年以上たっても相変わらず続いています。
Commented by nabeka_s at 2006-05-11 21:59
車もカメラも同じように思います。 どこまでこだわるのかによって求める機械が変わるのでしょうね。 操作感・音・質感・・・・
デジスコ 結構なめてかかっていましたが、スコープ本体、接眼レンズ、デジカメの進歩のおかげでかなりの画像がとれてしまいます。 理論F値は大きくても、ミラーが無いので振動が無く、驚異のSSでシャッターが切れます。 色収差もほぼ気になりません。
ただやっぱり一眼レフと長玉の操作感や音、質感が好きです。
イタリアは高効率の現代に抵抗率の感覚が同居しているようで羨ましいな。 良い機械製品が沢山ありますよね。


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